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Casey Studioの輪郭を、探しに行った。この連載は、現在は小林スタジオ所属のCasey(長澤ケイシー拓)がClaudeと壁打ちしながら、将来的に自分がスタジオを持った際に、そのスタジオはどのようなものになるかを言語化していった記録だ。答えを持って始めたわけじゃない。話しながら発見した。その過程ごと、全6回にわたって投稿していく。kurosawa kawara-tenではスタジオ制を敷いている。kurosawa kawara-tenという会社の中に高島スタジオ、小林スタジオ、それぞれが独自の思想と方法論を持って動いている。Caseyスタジオを近い将来やりたい。ではそれは何なのか。その輪郭を掴みに行ったのが、この連載の出発点だ。Claudeと壁打ちしてCaseyの思想をClaudeが言語化する。それ自体も、新しいやり方だと思っている。全6回。付き合ってほしい。

04.08

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